収蔵資料展 描かれたアイヌ ―市立函館博物館所蔵資料に見るアイヌの姿―


概要

展覧会名収蔵資料展 描かれたアイヌ ―市立函館博物館所蔵資料に見るアイヌの姿―
開催日時9月29日(土)~6月2日(日)予定
開催場所市立函館博物館 第2展示室
休館日月曜日、毎月最終金曜日、祝日、年末年始(12/29~1/3)
詳しくは、ホームページの開館日カレンダーをご覧ください。
観覧料一般100円、大学生以下50円 ※日曜日の観覧は無料
・10名以上の団体は団体料金(2割引)。
・函館市に居住か市内の学校に在学する小・中学生は無料。
・函館市に住所を有する65歳以上の方は半額。
・函館市に住所を有する障がいのある方は無料。
・一般社団法人函館国際観光コンベンション協会発行「函館文化・観光施設特典パスポート」持参者は団体料金を適用。


内容

「アイヌ絵」とは何か?
そもそこ、なぜアイヌの人びとが描かれたのか?
アイヌ絵から見える北海道のもうひとつの歴史

小玉貞良「蝦夷絵」、平沢屏山「アイヌ風俗12ヶ月屏風」、松浦武四郎「蕗下コロポックル図」など、市立函館博物館が所蔵するイヌ絵を展示紹介します。

開催期間限定で展示図録がダウンロードできます。(PDF 5.2MB) ダウンロードはこちら